Langsung ke konten utama

Postingan

Menampilkan postingan dengan label Earphones

Earphones - Atashi no Naka no Monogatari

Atashi no Naka no Monogatari Lyrics あたしのなかのものがたり 歌詞 Lirik Lagu Atashi no Naka no Monogatari Kanji Romanized English -Wait- Indonesian あたしのなかのものがたり イヤホンズ えらぶ かわる  なぜか めぐり  たしか ものがたり そうそう たいがい  いつも 決め手はない 何から何まで 選ぶのは疲れる かといって 全部お仕着せもストレス コース アラカルト プリフィクス ディナーは いつだって  スリリング 五感をチューニング そもそも たいがい  後になったら 思い違い? 選んだつもりが選ばされてる? 決められることを選んでる? 考えすぎも 考えもんです 時には周りに合わせる でも人目は大して気にせず 目の前に分かれ道  どっちを選べばいい? たぶん 人生最大の分岐点 失敗は許されん 右? 左? どっち 例えばこんな時 あたしこっち あたしこっち 両方の道  行く先のストーリー 例えばこんな時 まるでタイムマシンのように こうして未来を先取り 予知 強引? アイムソーリー 右は安定の道 左は冒険の道 パラレルワールドに  パラレルワールドに  パラレルワールドに ゴーインゴーイン  ゴーインゴーイン  ゴーインゴーイン おーい! はーい! そっちはどんな感じ? え、もうほんと  超刺激的な毎日 渡り鳥のように気まぐれ へー たいてい昼夜は逆転 everyday is a brand new day かっけー なんつってー 今はね 世界一周旅行中 山あり 谷あり ドタバタ楽しい珍道中 いろんな国の いろんな人と 身振り 手振り  片言 でコミュニケート もちろん 分かり合えないこともあるけど へーじゃあさあ  悩みとか 全然ないって感じ? ない!とは 言い切れない のかなあ もちろん毎日がパーティー  超楽しい なんでも自分で決める 自由ってそういうことじゃん? おっとなー でもそれに疲れてる 寝入り際 そう思う 夜もある 世界の広さを知るほど あたしの絶対は 誰かの無価値 あの時もしも違う道 あゆんでたら もっと簡単だった? うん でもやっぱり こっちでよかったと思う たびに でかけ  であう めぐる  あの ものがたり おーい! …...

Earphones - Arakajime Ushinawareta Bokura no Ballad Lyrics

Arakajime Ushinawareta Bokura no Ballad Lyrics 予め失われた僕らのバラッド 歌詞 Lirik Lagu Arakajime Ushinawareta Bokura no Ballad Kanji Romanized English -Wait- Indonesian -Tunggu- 予め失われた 僕らのバラッド イヤホンズ 作詞:桑原永江 作曲:エンドウ.(GEEKS) 「ねえ、あの灰色の国の いちばんどんよりとした辺り、 見える?」 「ゼロの表情のコでしょ」 「そ、あれって…さびしさ?」 「あきらめかも」 「孤独じゃない?」 「同調圧力?」 「あっ、虹の小瓶  落としちゃった」 「わっ、中身ぜんぶ 散らばってるよ」 「その最後の」  ひとしずく―― 聞こえない 音がこぼれた あえかな光を 纏っていた (can you hear me?) 寄るべない耳の (this is one drop of wish) 静寂の深く (you'd carry out…) 魂の底へと響く (you'd carry out…) 絶望の中で 生きていたと  気づかなかった ゆっくり饐えてく 腐敗臭に  馴らされていた 人間ごっこを してる魔物の  瞳の中 僕のニセモノみたいな  僕が映った 上手く笑えない泣けない  けどナゼか わかる やさしい涙の在処  嵐の向こう―― 予め失われた 僕ら 得体知れない 痛みさえも  血流に変え 生まれつき囚われた 世界で 弱さにまみれながら ヒトになりながら 陽の差す場所へ ひた走ろう 絶望の亜種  '希望'へと 変異していた その細胞の 厭わしさに  舌打ちをした 捨てられなくて  埋めて隠した重いカケラの ざらついた錆はもう  削れなくても ちゃんと笑いたい泣きたい  願い 握りしめ 今日と地続きの明日に  おびえないで―― 予め失われた 愛を 見つけてさえ  それが愛と 特定できず 傷つけて差し返された手を 汚してやっと知った ヒトである意味を 陽の差す場所へなお  無様に引きずって 走ろう 'その命  使わないんでしょ 返して'と  まとわりつく 片羽の 妖精の  マボロシ かき消した ビョオビョオと 鳴く空に  僕は独り 誓った 魂が尽きる日も ...